| Q 下水は通っていますか? A 下水の配管は前の道まで来ているのですが、現在つくば全域から配管整備しているので配管があっても使えない状況です。(その区画は全長4キロのうちの一部になります。) ですからすぐに使うとなれば下水を流す浄化水槽が必要になります。その後下水が通った場合は下水に切り替えても良いですし、浄化水槽を使い続けても問題ありません。下水工事予定としては 1年半を目処としています。上水は来ているのでご安心を。 A 4メートル道路なので何も問題ありません。セットバックもありません。
A 街灯につきましては自己負担で明るくしていただく事は可能ですが、公共的にしてもらうのは時間がかかると思います。 と、いいますのも、ある企画に家が建て始まったらそこを管理する区長さんが「防犯上明かりをつけましょう。」と申請するものなので、今現在家がない状況ではなかなか難しいと思います。日本中どこでも家が少ない無い所は暗く、家が沢山あるところはより明るくなるのはそういう事なんですよね。
A まだ決まった所がないので現時点では調整可能です。
A 例年5月くらいから水を田んぼに入れるようにあの水路があります。水路という事で心配なのが水が溢れる事ですが、あの用水路は周辺田んぼの水理組合で水の調整を見張りを交代でやっています。(15人で1グループ)ですから、一番水が必要な8月頃に水が用水路の中で一番いっぱいな状態になるのですがそれでも全体から言えば半分程度ですので溢れるという事はまずありません。
A 8年前に埋め立てしておりますので地盤は安定しています。普通は土を入れるのですが(土は安い)、あの土地は砂を入れているので(砂は高いです)しまりが良く地盤も強く安定しています。
A あとはあの場所は農業の用水路が南になるので将来南側に何かが建ったとしても日当たりは水路の幅分確保できますのでいつでも最高の日光が差し込みます。又、県立の洞峰公園はつくばの中でも1年中泳げる温水プールや池の周りには街灯があるマラソンコースもあるので夜中でもいつでも散歩もできます。 そういう素晴らしい環境を買って近くにはガーデンコート、ライオンズマンションなどの高級マンションが沢山造られています。 さらに今後病院も少子高齢化、税率アップによる患者の激減によりついには閉鎖、倒産する病院が多くなり良い先生は良い施設に集中する事が考えられますが、つくばには24時間受付可能なメディカルセンター(ヘリコプターも着陸可能)や筑波大学病院などもあり、小さなお子さんが急に何かあっても良い治療が受けられ生き残れる地域です。更にあの場所は市街化調整地域ですから固定資産税も安く仮に30年住んだとすると、通常の市街化地域に住んだ時よりも1000万円前後税金が安く節約する事ができます。 |
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